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センターサービス利用手続き

センターサービス利用手続き

 センターで利用できるサービスは次のとおりです。申請種別2~4は愛媛大学アカウントで御利用いただけます。申請種別1(セキュアゲートウェイ)は愛媛大学アカウントをお持ちの教職員は別途web申請が必要となり、学生は「情報基盤システム利用アカウント申請書」の提出が必要となります愛媛大学アカウントをお持ちでない方は、「提出書類」で各種申請手続きを行ってください。

申請

種別

種 類

提 出 書 類

提 出 先

 A

センターメールサーバ

「総合情報メディアセンターメール

アドレス申請書」

書面又はメールにてセンター事務課に提出

 B

愛媛大学

無線ネットワーク

「無線ネットワーク利用アカウント申請書」

書面にてセンター事務課に提出

 C

ホスティングサービス

「ホスティングサービス申請書」(注1)

書面にてセンター事務課に提出

OS:情報基盤チーム

Web:電子情報チーム

 D

UPKI電子証明書

発行サービス

「サーバ証明書発行申請書」

「サーバ証明書申請TSVファイル」(注2

メールにてセンター事務課に提出

 1 セキュアゲートウェイ 情報基盤システム利用アカウント申請書」

書面にてセンター事務課に提出

 2 パソコン 「情報基盤システム利用アカウント申請書」

書面にてセンター事務課に提出

 3 認証ゲートウェイ 「情報基盤システム利用アカウント申請書」

書面にてセンター事務課に提出

 4 LMS 「情報基盤システム利用アカウント申請書」

書面にてセンター事務課に提出

(注1)ホスティングサービス申請書は、「ホスティングサービス利用申請書作成システム」より作成してください。https://citesql.cite.ehime-u.ac.jp/hosting/login.aspx

(注2)TSVファイル作成の手順につきましては、次のURLをご覧ください。
https://certs.nii.ac.jp/archive/manuals/tsvtool/

*基本的に利用期限は当該年度限りとさせていただきます。該当年度の3月中に「継続」のお申し出のない場合は、削除いたします。 

A. センターメールサーバ

 センターが運用管理するdpc.ehime-u.ac.jpドメインのメールが利用できます。全学メールサービス用アカウントを持つ教職員及び学生以外の教職員(非常勤講師・客員教授・派遣職員等)が対象です。 

 

B. 愛媛大学無線ネットワーク

 学生が講義室・教室をはじめ学習・教育を行う可能性のあるパブリックスペース等でも無線ネットワーク利用ができるようにするため、通信事業者の提供する「愛媛CATVワイヤレスネットワーク」に相乗りする形で、無線ネットワークを整備しています。  このネットワークには、愛媛大学アカウント及びeduroamアカウントでアクセスすることができます。これらに加えて、短期留学などで一時的にネットワークを利用したい方のために別途アカウントを発行いたします。

 

C. ホスティングサービス  

 インターネット上でホームページを公開したり、コンピュータを利用してシステムを稼働させるためには、「サーバ」が必要です。自分でサーバを持って、維持管理するとなると、多大なコストがかかる上に、セキュリティ対策を行ったりと大変な労力を必要とします。何よりも、高度な専門知識が必要です。コンテンツ管理に重点を置き、サーバを手軽に使えるようするサービスです。

 

D. 電子証明書発行サービス

 国立情報学研究所(NII)の事業部で提供されている「UPKI電子証明書発行サービス」です。総合情報メディアセンターではサービス機関として登録しましたので、国立情報学研究所での手続き終了後、本学職員の利用が可能となります。申請は総合情報メディアセンターで受付いたします。

 

1. セキュアゲートウェイ

 セキュリティが強化された標準ゾーンに対して、インターネットを含む外部から標準ゾーンに安全に接続するためのゲートウェイ接続サービスです。セキュアゲートウェイまではIPSecによる暗号通信路を確保しますので、外部からの盗聴を防ぐことができます。さらに、セキュアゲートウェイから標準ゾーンへのアクセス経路には検疫ゲートウェイを設けて、ウィルス感染等の危険を抑止しています。 名誉教授の方は、愛媛大学の「学術研究協力者」の認定が必要です。事前に研究支援部で手続きを行ってください。

2. パソコン

 総合情報メディアセンターが、総合情報メディアセンター、法文学部、教育学部、理学部、医学部、工学部、農学部、図書館、ミューズに設置しているパソコンを使用できます。

3. 認証ゲートウェイ

 認証ゾーンの利用サービスです。不特定の機器をネットワーク接続する場合に有効です。標準ゾーンにアクセスするには、セキュアゲートウェイを経由する必要があります。

 

4. LMS

 LMS利用のためのアカウントを発行します。当該年度のみパソコン及び認証ゲートウェイ利用が可能です。eラーニングシステム(LMS)を実際に利用するには、授業(コース)毎に「LMS利用申請」が必要です。